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131025 VIOの形、デザインの個人的評価

50点 ハイジニーナ
完全にすべてを無くしてしまうのはお勧めしません。強い決意を持っているのでしたら
反対はしませんが、悩んでいるのでしたら止めた方がいいと思います。

75点 Vラインを自然に、iラインとoラインをツルツルに
多分一番人気としているところが多いと思いますが、Iラインを完全に無くしてしまうことの
マイナス面を無視しすぎだと思います。とはいえ全身鏡で見た場合にIラインが無毛だと
分からないようでしたら、それはそれで素晴らしいとも思います。

60点 Vラインを自然に、Iラインは薄く毛を残してOラインを無毛に
こちらを一番人気と紹介しているところも多いですね
といいますか、実質前者との二択ですし、この二大人気に異論を唱えたくて
このブログを書き始めたと言っても過言ではありません。

90点 Vラインを自然に、IラインはVとの境目では毛を残して少しずつ薄く幅は細くしていく。 Iラインの真ん中あたりからはツルツルに、Oラインももちろんツルツルに
(↑のピンク文字をタップすると、当ブログ一番人気の記事にジャンプします。)
これが私がお奨めしたいVIOラインのデザイン、形です。
Iラインは完全に無くすか又は全体で薄く残すかではなく、その両方のいいとこ取りをしましょうよ
という提案です。Iラインを全部無くそうと考えている人は少し残してみてはと
Iラインは薄く残そうと決めている人にはOライン近くはツルツルにしてみてはと
両極端の中庸化を推し進めたいと考えていたりします。

20点 IOツルツルでチョビ髭
先ほど75点と言いましたが、それは一般的な大きさでVを残した場合の話。
申し訳程度でちょろっと毛を残している人がたまにいますよね?
これって絶対に変ですから、それなら全部剃ってしまった方がまだマシです。
一般的な大きさでも逆正三角形でおかしかったりする場合もあります。
ここだけでは書ききれないので、いずれ詳しく書く予定でいます。

0点 Vラインのお手入れはしているんだけど、O周辺は放置
O周辺とはOラインだけではなく、その近くのIライン、脚の付け根
内股太ももからお尻のラインも含めていると解してください。
目線で確認できるVラインばかりを念入りに処理していて、肝心なところは
まったくの無関心・・・という状態です。これだったら何もいじらずに
剛毛ボーボーのまま放置しているほうが好いとさえ思えてしまいます。

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タグ:Vライン アンダーヘア iライン VIO脱毛 Oライン

131026 脱毛しない方がマシ?

昨日の記事で60点と書いたデザインについてですが、Oラインが生えていない毛深くない人が
まったくお手入れしていない状態でも60点だという意味になります。
つまりは、なにもしていなくても40~60点の評価になるという事になります。

VIOの形をどうするか?一番いいのは彼氏か旦那さんに聞いてみるのが
最も間違いないと思います。きっと8割方、好きにすればいいorどうでもいいよ
的な反応が返ってくると思います(笑)。実際こんなもんなんですよね
VIO脱毛の話題なんて(泣)。ですから、こんなブログを書いてまで
VIO脱毛を奨めている私ですが、ほどほどに綺麗なのであればまったくいじる必要はない
特にVラインに関しては気にしすぎな風潮さえあると思っていたりします。

ハイジニーナにすると、それだけは出来ればやめて欲しいという男性が結構いたりします。
もちろん好きだという人もいるんですけどね、逆に剛毛が好きだったりと5%+5%の1割ぐらいは
こだわりというか強い好みがあるみたいです。ですがそれ以上に拒否反応を示す人が多いわけです。
どうでもいいと言っていた先ほどの8割の中でもパイパンは出来ればやめて欲しいと思っていたり
手入れをすること自体が消極的で嫌っていたりします。自然が一番派はかなり多いわけなのです。

しかし、それよりもさらに大勢なのが無関心派です。圧倒的多数かと思います。
ここまで読んできて、彼氏や旦那の評価なんてどうでもいいと思った読者も多いと思いますが、
最終的には自分の好きなようにするようになる。自己満足の世界に帰結することが多いと
言いたかったわけです。・・・ですが、彼氏と旦那の意見はどうでもいいってセリフは悲しいですね;;
『男の意見』はどうでもいい、というのなら私も同意なんですが、せっかくの間柄である
たった一人の特別な存在なのにね

と長々書いてきましたが、私の評価というか好みは、普通の毛の濃さならば自然体のままでも
ハイジニーナより上であり、薄い人は本当に羨ましいなということであります。
剛毛さんだとハイジニーナさんに負けてしまいますけどね;;
そんな剛毛さんでも40点なので、それより低いチョビ髭さんの立場は・・・

というわけで、次回は逆三角形でも変?について語りたいと思います。
(こちらのリンクは2016年の記事に飛びますのでご注意ください。)
20~40点の詳しいお話となりますので、よかったら読んでみてくださいね

次の記事へ(実写有りなので苦手な人は閲覧注意!)

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タグ:Vライン アンダーヘア VIO脱毛 Oライン

131027★文字ばかりでは疲れるので画像などを

剛毛とはどんなものなのか?他の人のが気になりますよね
10.png

11.png
このお二人方は、剛毛とは言えません。ただVの範囲が広いだけです。
ここではお見せできませんが、2枚目の方はIラインまでも生えていますが
狭い範囲で薄く残している状態であり、お手入れは十分に行き届いております。
Oラインなんかは無毛でキレイなものです。

本当の剛毛とは・・・
jhnfkiv1_5.jpg
こちらの方のような有様をいうのです。Vラインの範囲が広いからといって
剛毛だと勘違いするのは間違っていることでしょう。

それでもやっぱり、脱毛するならVラインの見栄えをよくしたいもの
皆さんの理想はきっとこんな感じなのではないでしょうか
22.png
Iラインを完全に無くしてしまうことに否定的な私でも、これだけ見た目が
良いのなら文句を付けるのも難しいです。

でも私の好みはこっち
5.png
こちらのお姉さん。メチャクチャIOラインが綺麗なんですよね
Iラインもほぼ全部ツルツルの状態なのにこの貫禄
ステキすぎます^^

次の記事へ(2016年の記事に飛びます。)

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131102 逆三角形▼なのに変?

※本稿を微修正したものに画像を加えた 新しい記事をアップしました。こちらの記事と大差はありませんが、画像に嫌悪感がない方は移動されることをお薦めします。(※ブログ内での移動ですのでご安心ください。ただし、写真がありますのでその点はご注意を)









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タグ:Vライン アンダーヘア iライン VIO脱毛 Oライン

131104 デザインよりも黄金比率が重要

どんな形にするかよりも大きさをどのくらいにするかが大切です。
そしてその大切さ以上に、大きさよりも縦横の比率が大事なんです。

多くの人はVの形をどうするかを一番気にしますし悩むものです。
デザインは無毛の輪を作らないように、そして正面から見たときに自然に見えるよう
VI一体でデザインを形づくるという点を踏まえておけば、Vのデザインなんて
本当にどうでもいい類の話なのです。

大きさについても、極端に小さくしなければ何も問題ありません。
好きなようにすればいいでしょう。VIO脱毛デザインで一番気にしなければならない事項は
縦横の比率なのです。このことに言及している脱毛サイトは滅多にありません。
ですから、たまに変に失敗しておかしく見える仕上がりにお目にかかることがあるのです。

デザインは自由でも縦横の比率は2:1を目安に縦の長さが横の2倍程度になる
よう心掛けましょう。最低でも1:1になることは避けるべきで1.5倍差は必要です。
逆三角形でも変に見えることがある理由として、逆正三角形だとおかしく見える
という点に留意してください。正方形でもおかしくなります。Vだけでデザインすると
どうしても縦の長さが短くなる傾向にあります。ローライズを意識すると尚更です。

この現象を避けるためにも、VI一体でのデザイン構成は利点があります。
VとIを別々に切り離して考えた場合、Vの毛部分だけだと縦横比率がほぼ同じ場合でも
それに続くIラインで小さな逆三角形が繋がっていれば、かなり見栄えがよくなるのです。
実は逆三角形はIラインでこそ必須なデザインなのです。
Iラインを必ず小さな逆三角形にしておけば、それに繋がるVラインのデザインは
どんな形であっても変になることはなく、じゅうぶん満足のいく出来映えになるのです。

これまでIラインを完全に無くしてしまう欠点として、前から見たときに丸見え状態になりやすい
という弱点と、縦横比率による不恰好なデザインになりがちという二重苦の話をしてきました。
次回は逆にIラインすべてを薄く残すことに反対する理由を話していきたいと思います。

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タグ:Vライン アンダーヘア iライン VIO脱毛

131106★本当に大事なVラインはO周辺に存在する。

アンダーヘアの処理となると、目線に入るVラインばかり気にしがちになりますが、
VIO脱毛で必ず処理すべき箇所はO周辺です。

Iラインこそ小さな逆三角形が必須と前回の記事で書きましたが、それ以上に
Iライン(O周辺)でこそVラインを気にする必要があるのです。これは最も重要なことです。
vioの毛が気になる。さあ、どうしようと試行錯誤をはじめた時に
取り敢えず、ビキニラインからはみ出ている毛だけを処理するといったお手入れ方法が
一番ポピュラーかと思います。この自己満足は間違っているというのが私の考えです。
もちろんVラインの処理を全否定するわけではありませんが、Vライン偏重には反対したいです。
最初にお手入れをすべきはO周辺のVライン処理なのです。

クリックで別ウィンドウ拡大表示(572KB)
vlcsnap.png
写真に赤線でVを描きましたが、このラインより外側の毛を
無くすことに執心すれば及第点で70点以上の出来になるかと思います。
ピンクの線はIラインにこそ必要だといった逆三角形ですね
これに繋がるVの形はどんな形でもおかしくなることはありません。
もじゃもじゃ放置のままでもVは変に見えることはないと断言できます。

Iライン全体で薄く残した場合、このO周辺のVラインがどうしても甘くなってしまうのです。
Iラインの毛を残す場合は、この赤い線で引いたVラインの外側を
Iラインの毛を全て無くしたい場合は、ピンクの必須逆三角形を意識して
処理してみてはいかがでしょうか

次の記事へ

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タグ:画像 アンダーヘア iライン VIO脱毛 Oライン

131119★VIOデザイン教室

今まで一番大事なのはO周辺のVラインだと何回も繰り返してきた反面
Vの形はどうでもいいとまで暴言を吐き続け蔑ろにしてきました。
どうでもいい、というより自然な形のままが好いんですよね
はっきりくっきりしていないのがVの形として好ましいのです。

O周辺のお手入れが済んだら、次はハミ毛の処理で問題ないかと思います。
ただVラインだけではなくIラインにも気を使ってくださいね
パンツからはみ出しそうな厄介な毛の処理です。
そこで拘りを持った時に初めてVラインの形をどうするかという話になります。
エステや医療レーザーなどで徹底的にやろうと考えた場合には避けて通れない問題となります。

私のお薦めはもうお判りだと思いますが、VI一体でのデザイン構成です。
Iラインにこそ逆三角形は必須です。と言ってきた具体例をここで紹介します。

5枚の画像はこちら



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タグ:画像 Vライン アンダーヘア iライン VIO脱毛

131210★クリスマス前のアンダーヘア 対策と方法

夏と違い冬は脱毛の話題があまり盛んではありません。
ですが唯一例外なのがこの時季、しかも突発的な短期決戦です。
本来なら時間を掛けて、計画的にじっくりとVIO脱毛を進めていくべきなのですが、
仕方ないですよねーこの時だけは

剃ると濃くなってしまう。これは有名な都市伝説だとして
否定されていたりしますが、絶対に濃くなりますよね
そして抜くという行為。これは懸命に続けるのであれば全体量は減ると思います。
マイナス面も色々と言われていますけど、一番心配されるのは白髪化
毛の色素が薄くなることです。これは後にエステや医療レーザーに通う場合
致命傷となってしまいます。ですから人には強く勧められません。

しかし背に腹は変えられないのがクリスマス前(笑)
ですから、絶対にイジるなとは言いません。ですけど可能な限り最小限で
小さな面積での処理をお奨めします。処理した箇所はこれから先ずっと
お手入れをし続けていくほどの気負いで手を付け始めてください。
範囲が広ければ広いほど面倒で大変ですよ~
最小限の手間隙で最大の効用を目指してください。

それではどこをお手入れすればいいのか?何度も言っていますが
O周辺のVラインです。どうしても目に見えるVを小さくカットして
満足しがちになってしまうんですが、自然が一番という基本も忘れてはいけません。
あんまりガッチリ小さく整えてしまうと彼氏に嫌がれるかもしれませんよ

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具体的なIラインの自己処理方法

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