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131102 逆三角形▼なのに変?

※本稿を微修正したものに画像を加えた 新しい記事をアップしました。こちらの記事と大差はありませんが、画像に嫌悪感がない方は移動されることをお薦めします。(※ブログ内での移動ですのでご安心ください。ただし、写真がありますのでその点はご注意を)









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タグ:Vライン アンダーヘア iライン VIO脱毛 Oライン

131104 デザインよりも黄金比率が重要

どんな形にするかよりも大きさをどのくらいにするかが大切です。
そしてその大切さ以上に、大きさよりも縦横の比率が大事なんです。

多くの人はVの形をどうするかを一番気にしますし悩むものです。
デザインは無毛の輪を作らないように、そして正面から見たときに自然に見えるよう
VI一体でデザインを形づくるという点を踏まえておけば、Vのデザインなんて
本当にどうでもいい類の話なのです。

大きさについても、極端に小さくしなければ何も問題ありません。
好きなようにすればいいでしょう。VIO脱毛デザインで一番気にしなければならない事項は
縦横の比率なのです。このことに言及している脱毛サイトは滅多にありません。
ですから、たまに変に失敗しておかしく見える仕上がりにお目にかかることがあるのです。

デザインは自由でも縦横の比率は2:1を目安に縦の長さが横の2倍程度になる
よう心掛けましょう。最低でも1:1になることは避けるべきで1.5倍差は必要です。
逆三角形でも変に見えることがある理由として、逆正三角形だとおかしく見える
という点に留意してください。正方形でもおかしくなります。Vだけでデザインすると
どうしても縦の長さが短くなる傾向にあります。ローライズを意識すると尚更です。

この現象を避けるためにも、VI一体でのデザイン構成は利点があります。
VとIを別々に切り離して考えた場合、Vの毛部分だけだと縦横比率がほぼ同じ場合でも
それに続くIラインで小さな逆三角形が繋がっていれば、かなり見栄えがよくなるのです。
実は逆三角形はIラインでこそ必須なデザインなのです。
Iラインを必ず小さな逆三角形にしておけば、それに繋がるVラインのデザインは
どんな形であっても変になることはなく、じゅうぶん満足のいく出来映えになるのです。

これまでIラインを完全に無くしてしまう欠点として、前から見たときに丸見え状態になりやすい
という弱点と、縦横比率による不恰好なデザインになりがちという二重苦の話をしてきました。
次回は逆にIラインすべてを薄く残すことに反対する理由を話していきたいと思います。

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タグ:Vライン アンダーヘア iライン VIO脱毛

131106★本当に大事なVラインはO周辺に存在する。

アンダーヘアの処理となると、目線に入るVラインばかり気にしがちになりますが、
VIO脱毛で必ず処理すべき箇所はO周辺です。

Iラインこそ小さな逆三角形が必須と前回の記事で書きましたが、それ以上に
Iライン(O周辺)でこそVラインを気にする必要があるのです。これは最も重要なことです。
vioの毛が気になる。さあ、どうしようと試行錯誤をはじめた時に
取り敢えず、ビキニラインからはみ出ている毛だけを処理するといったお手入れ方法が
一番ポピュラーかと思います。この自己満足は間違っているというのが私の考えです。
もちろんVラインの処理を全否定するわけではありませんが、Vライン偏重には反対したいです。
最初にお手入れをすべきはO周辺のVライン処理なのです。

クリックで別ウィンドウ拡大表示(572KB)
vlcsnap.png
写真に赤線でVを描きましたが、このラインより外側の毛を
無くすことに執心すれば及第点で70点以上の出来になるかと思います。
ピンクの線はIラインにこそ必要だといった逆三角形ですね
これに繋がるVの形はどんな形でもおかしくなることはありません。
もじゃもじゃ放置のままでもVは変に見えることはないと断言できます。

Iライン全体で薄く残した場合、このO周辺のVラインがどうしても甘くなってしまうのです。
Iラインの毛を残す場合は、この赤い線で引いたVラインの外側を
Iラインの毛を全て無くしたい場合は、ピンクの必須逆三角形を意識して
処理してみてはいかがでしょうか

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タグ:画像 アンダーヘア iライン VIO脱毛 Oライン

131119★VIOデザイン教室

今まで一番大事なのはO周辺のVラインだと何回も繰り返してきた反面
Vの形はどうでもいいとまで暴言を吐き続け蔑ろにしてきました。
どうでもいい、というより自然な形のままが好いんですよね
はっきりくっきりしていないのがVの形として好ましいのです。

O周辺のお手入れが済んだら、次はハミ毛の処理で問題ないかと思います。
ただVラインだけではなくIラインにも気を使ってくださいね
パンツからはみ出しそうな厄介な毛の処理です。
そこで拘りを持った時に初めてVラインの形をどうするかという話になります。
エステや医療レーザーなどで徹底的にやろうと考えた場合には避けて通れない問題となります。

私のお薦めはもうお判りだと思いますが、VI一体でのデザイン構成です。
Iラインにこそ逆三角形は必須です。と言ってきた具体例をここで紹介します。

5枚の画像はこちら



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