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140116 粘膜ギリギリとグラデーション

ハイジニーナやIラインを完全に脱毛したい場合、よく粘膜は照射してくれない
など生え際箇所の打ち漏れが話題になります。
完璧を目指すがゆえに少しばかりの残り毛も気になってしまうんですね
当然といえば当然なんですが、精神的にも労力の掛け方的にも
あまり宜しくないのではと思うわけで、これらの事柄もIラインの毛を
すべて無くすことに私が賛成しない理由のひとつとなっています。

Vを濃くハッキリとさせないために、VI一体で処理して境い目を目立たなくさせることが
大切だと書いてきましたが、それでもIラインの途中で必ず境目が出来てしまいます。
そのためにどうやって暈すかという手法として、小さな逆三角形を強く推奨してきました。
それ+グラデーションが最良ではないかと思います。

グラデーションは最近ようやく認識され始めてきた感じがします。
ですので、エステの初回カウンセリング時にグラデーションを希望したい旨を伝えて、
カウンセラーの反応を見てみるとVIO脱毛のエステ選びの判定基準として役立つことでしょう。
相手の反応が???的だった場合、そのエステとは関わらない方がいいですね
古い考えのままなのか、教育が行き届いていないのか知りませんが、
他の面でも期待は出来ないなと判断して切り捨てるべきです。これはたとえ格安だとしてもです。

それと同時に、粘膜や粘膜付近についての照射の可否についても
聞いておいたほうが良いかと思います。Iゾーン全体の細部にはこだわるべきではないですが、
Oラインとその周辺については徹底的かつ完璧を目指したいものです。
Iラインの粘膜近くはまったく照射してもらえないとなると、それはそれで困ってしまいます。

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タグ:Vライン アンダーヘア iライン VIO脱毛 Oライン

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